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ホーム > 新着情報 > 大学院理工学研究科博士前期課程1年の桑原爽健さんと理学部理学科4年の一条悠人さんがUVSORシンポジウム2025でポスター発表を行いました。
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ホーム > 新着情報 > 大学院理工学研究科博士前期課程1年の桑原爽健さんと理学部理学科4年の一条悠人さんがUVSORシンポジウム2025でポスター発表を行いました。
2025.11.06
研究ニュース
令和7年10月30日~31日に愛知県岡崎市の岡崎コンファレンスセンターで行われましたUVSORシンポジウム2025に大学院理工学研究科博士前期課程1年の桑原爽健さんと理学部理学科4年生の一条悠人さんが参加して現在行っている研究プロジェクトの成果についてショートプレゼンテーションとポスター発表を行いました。発表題目とコメントは次のとおりです。
桑原さんの発表題目とコメント
「広視野EUV偏光計の開発に向けたビームライン実験計画」
初めての発表でしたが、多くの方からご意見をいただき新たな視点を得ることができました。とても良い経験になりました。
一条さんの発表題目とコメント
「マルチモーダル分光によって解き明かすLiCaAlF6:Ce結晶のNa共添加効果」
授業以外での発表は初めてだったので、非常に緊張しましたが、概ね良い発表ができたと思います。より良い発表を行えるよう研鑽したいと思います。


研究成果をポスターで説明している桑原さん(左)と一条さん(右)。