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Research News 2025.12.10 2025.11.20 2025.11.17 2025.11.17 2025.11.13 2025.11.13 2025.11.06 2025.11.06 2025.10.30 2025.10.30研究ニュース

【論文掲載】江部日南子助教および松井淳教授らによる、ペロブスカイト三重項増感マトリックスを利用したピレン室温リン光に関する研究成果がACS Applied Materials & Interfacesに掲載されました。

博士後期課程1年の飯山陽輝さんが日本物理学会学生優秀発表賞を受賞
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東北日本第四紀火山のマグマ成因に関する研究論文が、日本地質学会発行の国際誌である『Island Arc』に掲載されました。海洋研究開発機構の研究プロジェクトに参画し、様々な大学の研究者の皆様と共同で取り組んだ成果です。(研究報告者:伴雅雄教授)
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大学院理工学研究科博士後期課程3年の秋田幸太郎さんを筆頭著者とする論文がPlant Physiology誌に掲載されました。

メキシコ南東部のタバスコ州で発見された、マヤ文明最大最古のアグアダ・フェニックス遺跡の文化的な景観に関する論文が、アメリカの科学誌「Science Advances」に、2025年11月5日付けで掲載されました。

理学部paizaランクチャレンジ2025の表彰式を行いました

大学院理工学研究科博士前期課程1年の桑原爽健さんと理学部理学科4年の一条悠人さんがUVSORシンポジウム2025でポスター発表を行いました。

(特集)科研費取得教員の声-博士前期課程1年の五十嵐さんが令和7年度化学系学協会東北大会にてポスター賞を受賞-(研究代表者:松井淳教授)
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本学部所属の笠松秀輔准教授が、電気通信大学大学院情報理工学研究科基盤理工学専攻の池田暁彦准教授と理化学研究所放射光科学研究センターの久保田雄也研究員らを中心とした共同研究グループに参加し「ポータブル装置による世界最強110テスラ磁場発生とX線実験に成功」について発表しました。

ヌタウナギの粘液を新素材に:理工連携で新たなバイオゲル創成に成功



